ホテルべストランド

ベストレート保証

ご宿泊日

ご宿泊日数 ご宿泊人数
/室
部屋数 検索方法
宿泊プラン別
部屋タイプ別
価格順に検索

ビューバスツインルームはこちら

レディースルームはこちら

ホテルベストランド公式facebook

ポイントカードのご案内

English

採用情報

宿泊約款

ゲストサービス

ホテル ベストランドでは、館内でお客様に快適にお過ごしいただけますよう以下のメニューを
ご用意しております。

<チェックイン>
チェックインは14時からとなります。
<チェックアウト>
チェックアウトは11時までとなります。
<チェックアウトのご延長>
チェックアウトのご延長をご希望されるお客様は、フロントまでお問い合わせください。
空室状況によりご希望に添いかねる場合もございますので、予めご容赦ください。
<門限>
ホテルベストランドでは、客様の安全をお守りする為に、24時以降はエントランスをクローズさせていただきます。館内から外出されることは可能でございますが、外出先からお戻りの際はルームキーを風除室右手のインターホン横のセンサーにかざしていただきご入館いただけますので、外出の際は必ずル-ムキーをお持ちいただきますようお願い申し上げます。
<ルームキー>
ご滞在中はそのままお持ちいただき、チェックアウト時にフロントにご返却ください。
鍵を紛失した場合には、フロントまでご連絡ください。
<ノースモーキングルーム>
ノースモーキングルームをご用意しております。ご希望の際はフロントまでお申し付けください。
※部屋数に限りがございますので、ご希望に添いかねる場合もございます。予めご容赦ください。
<アクセシブルルーム>
ホテルベストランドは、高齢者・身体障害者の方にも優しいハ-トビル法「利用円滑化誘導基準」計画認定建物です。
車椅子のままでもご利用いただけるような造りのお部屋をシングル、ダブル、ツインと3種類ご用意しております。
<電話>
市内・市外通話…ダイヤル0+電話番号
国際電話…ダイヤル0+001+エリアコード+電話番号
客室相互間通話…お部屋番号
<モーニングコール>
モーニングコールはお電話または卓上時計でセットできます。
お電話でのセット
ダイヤル*+ダイヤル1+時間
(例)AM7:00にセットの場合 *10700
※お取り消しはダイヤル*+ダイヤル2
<インターネットサービス>
全室にLAN回線によるブロードバンド環境をご提供しています。
LANコネクタ付属のパソコンをご持参いただければ、LANケーブルを差し込むだけでご利用いただけます。LANケーブルは、フロントにてご用意しております。また、1階ロビーではフロントカウンター隣に、無料でご利用いただけるパソコンをご用意しております。
プリンターの貸し出し(有料)もございますので、ご利用の際にはフロントへお申し付けください。
<有料チャンネル(VOD)>
有料放送をご覧いただくには、各フロアにご用意しております券売機にてテレビカードをご購入ください。
(1枚:¥1,000/翌日のお昼12:00までご覧いただけます。)
<プライバシーサイン>
ご連泊のお客様で、翌日お出かけの際には、「部屋を掃除してください」のホルダーを、外側のドアノブに掛けていただきますようお願いいたします。その後、客室係がお部屋の清掃に入らせていただきます。
<貴重品のお預かり>
貴重品はフロントにてお預かりいたします。お部屋に置かれた貴重品の紛失に関しては、当ホテルでは責任を負いかねますのでご了承ください。
<マッサージ>
お問い合わせはダイヤル9番、フロントまでお電話ください。
<宅配便>
1階フロントにて承っております。
※15時以降のお荷物のお預かりは、翌日受付扱いとさせていただきます。
<ランドリーサービス>
6階にランドリーコーナー(洗濯機・乾燥機)をご用意しております。
また、フロントでは、ランドリーサービスの取り扱いをいたしております。9時までにフロントにお持ちいただければ、当日の18時に仕上がります。
※日曜日、祝日はお取り扱いしておりません。
<朝刊>
1階フロントでご用意しております。
<コピー・ファックス>
ファックス…フロントにて承ります。(有料)
コピー…白黒 1枚20円/カラー1枚50円
<お忘れ物>
お忘れ物の保管は、ご出発後3ヶ月間までとさせていただきます。
<レストラン>
イタリアン「ラ ポルタ」(1階) 営業時間/ 7:00~22:00(L.O.21:00)

※ご予約をされる場合には内線「111」におかけください。

※ルームキーのご提示でお部屋付け(チェックアウト時のご精算)にてご利用いただけます。


豚しゃぶと和食の店「お菜屋 わだ家」(1階) 営業時間/ 11:30~23:00(L.O.22:30)

※ご予約をされる場合には内線「120」におかけください。

※ルームキーのご提示でお部屋付け(チェックアウト時のご精算)にてご利用いただけます。

鮨と会席と器の店「福鮨」(2階) 営業時間/ 11:30~22:00(L.O.21:00)
※ご予約をされる場合には内線「212」におかけください。
※ルームキーのご提示でお部屋付け(チェックアウト時のご精算)にてご利用いただけます。
バー「ルシール」(2階) 営業時間/18:00~25:00
※ご予約をされる場合には内線「201」におかけください。
<バンケットルーム>
2階に会議室をご用意しております。ご利用については(有料)、フロントまでお問い合わせください。
※9:00~21:00までご利用可
<喫煙室>
パブリックスペースは終日禁煙でございます。お煙草は2階にございます喫煙室をご利用ください。
<自動販売機>
下記のフロアに自動販売機をご用意しております。
1階 清涼飲料水 / 4階 カップ麺 / 5階 アルコール / 7階  清涼飲料水 / 8階 清涼飲料水
<製氷機>
3・4・5・7・8階に製氷機をご用意しております。
<客室貸し出し品>
下記のアイテムをフロントにて貸し出しております。お気軽にお問い合わせください。
アイロン(アイロン台)、ズボンプレッサー、加湿器、電気スタンド、空気清浄機、血圧計、CDラジカセ、枕(テンピュール、そばがら)、アイスノン、カールドライヤー、ソーイングキット、爪きり、体温計、携帯電話充電器、栓抜き(ワインオープナー)、傘、目覚まし時計、車椅子等
<販売品>
下記のアイテムをフロントにて販売いたしております。
傘、CD-R、ストッキング、香典袋、変換プラグ 他
※その他のアイテム、料金はフロントにご確認ください。

<お願い>

  • ・お近くの非常口をご確認ください。
  • ・ベッドでのお煙草はご遠慮ください。
  • ・客室外でのパジャマ、スリッパのご利用はご遠慮ください。
  • ・テレビの音量は、他のお客様の迷惑にならないようご配慮ください。

お問い合わせはダイヤル9番、フロントまでお電話ください。

宿泊約款

第1条(適応範囲)
  • 1.HOTEL BESTLAND(以下当ホテルと称す)が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この宿泊約款(以下、約款と称す)の定めるところによるものとし、この契約に定めのない事項については、法令又は一般に擁立された慣習によるものとします。
  • 2.当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。
第2条(宿泊契約の申し込み)
  • 1.当ホテルに宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。
    • (1)宿泊者名
    • (2)宿泊日及び到着時間
    • (3)宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による)
    • (4)その他当ホテルが必要と認める事項
    • 2.宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理しします。
    第3条(宿泊契約の成立)
    • 1.宿泊契約は、当ホテルが前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。
    • 2.前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を越えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当ホテルが定める申込金を、当ホテルが指定する日までに、お支払いいただきます。
    • 3.申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
    • 4.第2項の申込金を同項の規定により当ホテルが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払い期日を指定するにあたり、当ホテルがその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。
    第4条(申込金の支払いを要しないこととする契約)
    • 1.前条第2項の規定にかかわらず、当ホテルは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
    • 2.宿泊契約の申し込みを承諾するにあたり、当ホテルが前条第2項の申込金を求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。
    第5条(宿泊契約締結の拒否)
    1.当ホテルは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。 (1)宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。 (2)満室により、客室の余裕がないとき。 (3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められたとき。 (4)宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。 (5)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 (6)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。 (7)茨城県旅館業施設の衛星措置の基準等に関する条例第11条の規定する場合に該当するとき。
    第7条(当ホテルの契約解除権)
    • 1.当ホテルは、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
      • (1) 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。
      • (2)宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。
      • (3)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
      • (4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
      • (5)茨城県旅館業施設の衛生措置の基準等に関する条例第11条の規定する場合に該当するとき。
      • (6)寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規定の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
    • 2.当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。
    第8条(宿泊の登録)
    • 1.宿泊客は、宿泊日当日、当ホテルのフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
      • (1)宿泊客の氏名・年齢・性別・住所及び入国年月日
      • (2)外国人にあっては、国籍・旅券番号・入国地及び入国年月日。
      • (3)出発日及び出発予定時刻
      • (4)その他当ホテルが必要と認める事項。
    • 2.宿泊客が第12条の料金の支払いを、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを提示していただきます。
    第9条(客室の使用時間)
    • 1.宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、午後2時から翌午前11時時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着時及び出発日を除き、終日使用することができます。
    • 2.当ホテルは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
      • (1)超過4時間までは、室料金の30%
      • (2)超過7時間までは、室料金の50%
      • (3)超過7時間以上は、室料金の全額
    第10条(利用規則の尊守)

    宿泊客は、当ホテル内においては、当ホテルが定めた利用規則に従っていただきます。

    第11条(営業時間)
    • 1.当ホテルの主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備付けパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等で御案内いたします。
      • (1)フロント・キャッシャー等サービス時間・・・24時間
      • (2)飲食など(施設)サービス時間

      • イタリアン「ラ ポルタ」(1階)
      •   朝食 7:00~10:00
      •   喫茶 10:00~11:30/14:30~17:00
      •   昼食 11:30~ 14:30
      •   夕食 17:00~22:00 (L.O.21:00)

      • 豚しゃぶと和食の店 「お菜屋 わだ家」(1階)
      •   昼食 11:30~15:00(L.O.14:30)
      •   夕食 17:00~23:00(L.O.22:30)

      • 鮨と会席と器の店 「福鮨」(2階)
      •   昼食 11:30~14:00(L.O.13:30)
      •   夕食 17:00~22:00(L.O.21:00)

      • バー「ルシール」(2階)
      •   18:00~25:00

    2.前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。

    第12条(料金の支払い)
    • 1.宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
    • 2.前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当ホテルが認めたクレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の到着の際又は当ホテルが請求した時、フロントにおいて行っていただきます。
    • 3.当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
    第13条(当ホテルの責任)
    • 1.当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
    • 2.当ホテルは、消防機関から防火セイフティマークを受領しておりますが、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。
    第14条(契約した客室の提供ができないときの取扱い)
    • 1.当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
    • 2.当ホテルは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ホテルの責めに帰すべき理由がないときは、補償料を支払いません。
    第15条(寄託物等の取扱い)
    • 1.宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、減失、毀損等の障害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当ホテルは、その損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、当ホテルがその種類及び価額の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかったときは、当ホテルは15万円を限度としてその損害を賠償します。
    • 2.宿泊客が、当ホテル内にお持ち込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、当ホテルの故意又は過失により減失、毀損等の損害が生じたときは、当ホテルはその損害を補償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の明告がなかったものについては、当ホテルに故意又は重大な過失があった場合を除き、15万円を限度として当ホテルはその損害を賠償します。
    第16条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
    • 1.宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当ホテルが了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
    • 2.宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当ホテルは当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
    • 3.前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当ホテルの責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。
    第17条(駐車の責任)

    宿泊客が当ホテルの駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当ホテルは場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当ホテルの故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

    第18条(宿泊客の責任)

    宿泊客の故意又は過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。

    別表第1 宿泊料金等の算定方法(第2条第1項及び第12条第1項関係)
    宿泊者が支払うべき総額

    内 訳

    宿泊料金 1.基本宿泊料金(室料)
    追加料金 2.その他の利用料金
    税 金 消費税

    備考

    • 1. 基本宿泊料は、フロント及び客室内に掲示する料金表によります。
    • 2. 税法が改正された場合はその改訂された規定によります。
    別表第2 違約金(第6条第2項関係)
     

    契約解除の通知を受けた日

    契約申込人数

    不泊 当日 前日 9日前 20日前

    14名まで

    100% 80% 20% - -

    15名~49名まで

    100% 80% 20% 10% -

    50名以上

    100% 100% 80% 20% 10%

    (注)

    • 1.%は、基本宿泊料に対する違約金の比率です。
    • 2.契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します。
    • 3.15名以上の一部について契約の解除があった場合、宿泊の10日前(その日より後に申込みをお引き受けした場合にはそのお引き受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には切り上げる。)にあたる人数については、違約金を頂きません。
    ご利用規則

    HOTEL BESTLANDでは、お客様に安全かつ快適にご滞在いただくため、宿泊約款第10条(利用規則遵守)に基づき、次のように利用規則を定めておりますのでご協力くださいますようお願い申し上げます。お守りいただけない場合は宿泊約款第七条によりやむを得ずご宿泊または当ホテル内の諸施設のご利用をお断り申し上げ、かつ、宿泊約款第十八条等により責任をお取りいただくこともございますので特にご留意くださいますようお願い申し上げます。

    お部屋にご到着されたら、必ず非常口の場所をご確認くださいませ。

    <火災予防、保安上お守りいただきたい事項>
    • (1) 避難経路図は客室ドアー内側に表示いたしておりますのでご確認ください。
    • (2) 客室内への暖房用、炊事用などの火器およびアイロン等を持ち込み、ご使用なさらないでください。
    • (3) ベッドの中など火災の発生しやすい場所で喫煙をなさらないでください。
    • (4) 館内での歩行中の喫煙はご遠慮ください。
    • (5) その他、火災の原因になるような行為をなさらないでください。
    • (6) ご滞在中、お部屋から出られるときは、ドアの施錠をご確認ください。
    • (7) ご滞在中、特に就寝時はドアの施錠をご確認ください。ご来客があったときは不用意に開扉なさらずにご確認ください。
    • (8) ご訪問客とのご面会はロビーにてお願いいたします。
    • (9) ご宿泊登録者以外のご宿泊は固くお断りいたします。
    <貴重品、お預かり品、遺失物のお取り扱いについて>
    • (1) ご滞在中の現金その他貴重品の保管はフロントへお預けください。上記手続きをお取りにならずに生じた現金・貴重品の事故に関しましては、責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
    • (2) 当ホテル内での遺失物は、一定期間当ホテルが保管しその後は法令に基づいて随時処理させていただきます。
    • (3) お預かり物のお取り扱いに関しましては、所定の期間を経過しても連絡がない場合、お取引の意志がないものとして処理させていただきます。
    <おやめいただきたい行為>
    • (1) 当ホテル内に他のお客様のご迷惑になるようなもの、例えば悪臭を発するもの、発火または引火性のもの、法令で所持を禁止されているもの等をお持込にならないでください。
    • (2) 当ホテル内で賭博や風紀・治安を乱すような行為、他のお客様のご迷惑になるような言動・嫌悪感を与えるような行為はおやめください。
    • (3) 当ホテル内の施設、備品を所定の場所、用途以外にご使用にならないでください。施設、備品の現状を変更してご利用にならないでください。
    • (4) 当ホテルの許可なく、客室を営業などの宿泊以外の目的でご使用にならないでください。
    • (5) 当ホテルの外観を損なうようなものを窓側に陳列なさらないでください。
    • (6) 当ホテル内で許可なく広告、宣伝物を配布したり物品の販売をしないでください。
    • (7) 当ホテル外に飲食物をご注文することはお断りいたします。
    • (8) 未成年者のみのご宿泊は、特に保護者の許可のない限りお断りさせていただきます。
    • (9) 館内ウェア・バスローブ・スリッパでのロビーフロアのご利用はお控えください。
    • (10) 窓から物をお投げになることはなさらないでください。
    • (11) 不可抗力以外の事由により建造物、備品、その他の物品を損傷、汚染、あるいは紛失させた場合は、相当額を弁償していただきます。
    安全の手引き

    [火災を発見したら]

    • 1.火災を発見されたらすぐフロントまでご連絡ください。
    • 2.大声や音をたてて周囲の人にお知らせください。
    • 3.煙や臭いなど火災と思われる場合は、些細なことでもフロントまでご連絡ください。

    [火災警報ベルが鳴ったら]

    • 1.非常放送や係員が火災状況をアナウンスし、避難誘導を行ないますので、火元から離れ係員の指示に従い冷静に速やかに行動してください。
    • 2.エレベータは絶対に利用しないでください。
    • 3.煙を吸い込まないように、口と鼻を濡れタオルで防護してください。
    • 4.姿勢を低くし、壁にそって煙の反対方向の非常階段から避難してください。

    [部屋から外に出る場合]

    • 1.火や煙の拡がりを防ぐため、必ずドアを閉めて出てください。
    • 2.タバコの火は完全に消してください。
    • 3.残留者やケガ人にお気づきの際は、至急フロントまでお知らせください。

    [地震発生時]

    • 1.地震発生時、客室内の場合はドア・窓を開けて避難導線を確保し、できるだけ窓から離れた場所で頭上部を保護してください。避難が必要な際には緊急避難放送を流しますので、係員の指示に従い速やかに避難してください。
    • 2.エレベータは絶対に利用しないでください。
 

Guest Survice

At the HOTEL BESTLAND, we prepare the following menus
so that our customers may spend their time comfortably.

<Check-In Time>
Guest may check-in at 14:00. Please contact the reception desk if you wish to check in earlier.
<Check-Out Time>
The check-out time is 11:00.
<Check-out Extension>
Please inquire at the reception desk.
<Closing Time>
At 24:00, the entrance to the HOTEL BESTLAND will be closed in order to ensure our customers’safety. If you go out, please hold your room key to open the entrance door.
<Room key>
Please retain your key while you are a guest at the hotel. Please return the card key, when checking-out. Please contact the reception desk if you lose your key.
<Non-Smoking Room>
Please ask at the reception desk you would like a non-smoking room.
<Accessible Room>
The structure of HOTEL BESTLAND is based on the building standard law, the aged and physically handicapped person-kindly.
<Telephone>
Local Phone…0+Local Phone Number
International call …0+001+Country Code + Area Code + Local Phone Number
Room to Room…Only Room Number
<Wake-Up Call>
A wake-up call can be arranged on the phone by the following procedure:
1 Please push button *
2 Please push button 1
3 Dial desired call time
ex.) 7:00a.m.→*10700 6:30p.m.→*11830
※Cancellation is *+dial 2.
<Internet Service>
All guest rooms are prepared the environment that can use the internet with LAN. The person who brings the personal computer with terminal LAN can use it with built in LAN cable. LAN cables are handled at the reception desk. We have two personal computer on the 1st floor (lobby).You can use those service for free of charge.
We will lend pay printer at the reception desk.
<Pay Broadcasting-Service(VOD)>
It is necessary to buy a television card(1,000yen, guests can use it until 12:00 of the next day) in the 3~8 floor to view pay-broadcasting.
<Privacy Sign>
Please place your privacy sign 「PLEASE MAKE UP THE ROOM」 on the doorknob when you go out. Then, the staff will clean your room.
<Valuables>
Valuables can be kept at the reception desk. Please note than the hotel is not responsible for the loss of valuables kept in guest room.
<Massage-Service>
If you have any question about services, please dial 9. The reception staff will help you.
<Baggage & Parcels>
Baggage and parcels are handled until 15:00 at the reception desk on the 1st floor.
*After 15:00, baggage will be sent the next day.
<Laundry-Service>
There is a laundry (Electric washing machine / drying machine) in the sixth floor. And we are handled laundry service at the reception desk.
If you bring the laundry to the reception desk until 9:00, it is finished at 18:00 on the same day.
*It doesn’t handle it on Sunday and Holiday.
<Newspaper>
That are available in the first floor lobby.
<Copier・Fax>
Faxes can be sent and received at the reception desk.
Black-and-white copies: One page is 20 yen.
Color copies: One page is 50 yen.
<Lost and found>
Lost property will be kept for 3 months from check out date.
<Restaurant>
・La Porta-trattoria e bar-(1st Floor)7:00a.m.~22:00(Last Order 21:00)
※Extension number for reservation is dial 111.

・Wada-ya(1st Floor)11:30a.m.~23:00(Last Order 22:30)
※Extension number for reservation is dial 120

・Fuku Zushi(2nd Floor)11:30a.m.~22:00.(Last Order 21:00)
※Extension number for reservation is dial 212.

・Bar Lucille(2nd Floor)18:00p.m.~25:00
※Extension number for reservation is dial 201.

<Banquet Room>
We have the banquet room for the second floor.
Please contact the reception desk for detail.
<Meeting Room>
We have the meeting room for the second floor.
Please contact the front desk.
<Smoking Room>
The public area is no smoking all day. Please use the smoking room at the second floor.
<Vending Machine>
We will prepare the vending machine on the floor 1~8 floor.
1F Soft drink
4F Noodle
5F Alcohol drink
7F Soft drink
8F Soft drink
<Ice Maker>
We have it at the 3rd,4th,5th,7th,8th floor.
<Lending of Items>
The following item is lent in the reception desk. Please inquire.
Iron、Pants presser、Humidifier、Lamp stand、Air humidifier、Sphygmomanometer、Sewing kit、Pillows(Buck wheat pillow、Medical pillow)、Nail clippers、Thermometer、Bottle opener、Ice pack、Cellular phone battery charger、Umbrella、Wheelchair and so on.
<Sales goods>
The following item is sold at the reception desk. desk.
Umbrella、CD-R、Stockings、Obituary gift envelope、Adapter
※Please confirm other items and the price to the reception desk.
<Notice>
・Please make sure of the nearest fire exit to your room.
・Please do not smoke in bed.
・You are kindly requested not to go out of your room wearing night wear or slippers.
・Please show consideration to your neighbors about T.V. volume.

If you have any question about service, Please dial 9.

 

TERMS AND CONDITIONS FOR ACCOMODATION CONTRACTS

Article 1.(Scope of Application)
  • 1.Contracts for Accommodation and related agreements to be entered into between this Hotel and the Guest to be accommodated shall be subject to these Terms and Conditions. And any particulars not provided for herein shall be governed by laws and regulations and/or generally accepted practices.
  • 2.In the case when the Hotel has entered into a special contract with the Guest insofar as such special contract does not violate laws and regulations generally accepted practices, notwithstanding the preceding Paragraph, the special contract shall take precedence over the provisions of these Terms and Conditions.
Article 2.(Application for Accommodation Contracts)
  • 1.A Guest who intends to make an application for an Accommodation Contract with the Hotel shall notify the Hotel of the following particulars.
  • (1) Name of he Guest(s);
  • (2) Date of accommodation and estimated time of arrival;
  • (3) Accommodation Charges (based, in principle, on the Basic Accommodation Charges listed in the attached Table No. 1.)
  • (4) Other particulars deemed necessary by the Hotel.
  • 2.In the case when the Guest requests, during his stay, extension of the accommodation beyond the date in Subparagraph (2) of the preceding Paragraph, it shall be regarded as an application for a new Accommodation Contract at the time such request is made.
Article 3.(Conclusion of Accommodation Contracts, etc.)
  • 1.A Contract for Accommodation shall be deemed to have been concluded when the Hotel has duly accepted the application as stipulated in the preceding Article. However, the same shall not apply when it has been proved that the Hotel has not accepted the application.
  • 2.When a Contract far Accommodation has been concluded in accordance with the provisions of the preceding Paragraph, the Guest is requested to pay an accommodation deposit fixed by the Hotel within the limits of Basic Accommodation Charges covering the Guest's entire period of stay (3 days when the period of stay exceeds 3 days) by the date specified by the Hotel.
  • 3.The deposit shall be first used for the Total Accommodation Charges to be paid by the Guest then secondly for the cancellation charges under Article 6 and thirdly for the reparations under Article 18 if applicable,and the remainder, if any, shall be refunded at the time of the payment of the Accommodation Charges as stated in Article 12.
  • 4.When the Guest has failed to pay the deposit by the date as stipulated in Paragraph 2, the Hotel shall treat the Accommodation Contract as invalid.

However, the same shall apply only in the case when the Guest is thus informed by the Hotel when the period of payment of the deposit is specified.

Article 4.(Special Contracts Requiring No Accommodation Deposit)
  • 1.Notwithstanding the provisions of Paragraph 2 of the preceding Article,the Hotel may enter into a Special contract requiring no Accommodation deposit after the Contract has been concluded as stipulated in the same Paragraph.
  • 2.In the case when the Hotel has not requested the payment of the deposit as stipulated in Paragraph 2 of the preceding Article and / or has not specified the date of the payment of the deposit at the time the application for an Accommodation Contract has been accepted, it shall be construed as that the Hotel has accepted a special contract prescribed the preceding Paragraph.
Article 5.(Refusal of Accommodation Contracts)
  • 1.The Hotel may not accept the conclusion of an Accommodation Contract under   any of the following cases;
  • (1) When the application for accommodation does not conform with the provisions of these Terms and Conditions;
  • (2) When the Hotel is fully booked and no room is available;
  • (3) When the Guest seeking accommodation is deemed liable to conduct himself in a manner that will contravene the laws or act against the public order or good morals in regard to his Accommodation;
  • (4) When the Guest seeking accommodation can be clearly detected as carrying an infectious disease;
  • (5) When the Hotel is requested to assume an unreasonable burden in regard to his Accommodation;
  • (6) When the Hotel is unable to provide accommodation due to natural calamities, dysfunctions of the facilities and/or other unavoidable causes;
  • (7) When the provisions of Article No.11 of IBARAGI Prefectural Ordinance are applicable.
Article 6.(Right to Cancel Accommodation Contracts by the Guest)
  • 1.The Guest is entitled to cancel the Accommodation Contract by so notifying the Hotel.
  • 2.In the case when the Guest has cancelled the Accommodation Contract by whole or in part due to causes for which the Guest is liable (except in the case when the Hotel has requested the payment of the deposit during the specified period as prescribed in Paragraph 2 of Article 3 and the Guest has cancelled before the payment), the Guest shall pay cancellation charges as listed in the Attached Table No 2.
    However, in the case when special contract as prescribed in Paragraph 1 of Article 4 has been concluded, the same shall apply only when the Guest is informed of the obligation of the payment of the cancellation charges in case of cancellation by the Guest.
  • 3.In the Case when the Guest does not appear by 8p.m. of the Accommodation date (2hours after the expected time of arrival if the Hotel is notified of it) without an advance notice, the Hotel may regard the Accommodation Contract as being cancelled by the Guest.
Article 7.(Right to Cancel Accommodation Contracts by the Hotel)
  • 1.The Hotel may cancel the Accommodation Contract under any of the following cases;
  • (1) When the Guest is deemed liable to conduct and/or have conducted himself in a manner that will contravene the laws or act against the public order or good morals in regard to his accommodation;
  • (2) When the Guest can be clearly detected as carrying an infectious disease;
  • (3) When the Hotel is requested to assume an unreasonable burden in regard to his Accommodation;
  • (4) When the Hotel is unable to provide Accommodation due to natural calamities and/or other causes of force majeure;
  • (5) When he provisions of Article No.11 of IBARAGI Prefectural Ordinance are applicable;
  • (6) When the Guest does not observe prohibited actions such as smoking in bed, mischief to the fire-fighting facilities and other prohibitions of the Use Regulations stipulated by the Hotel(restricted to particulars deemed necessary in order to avoid the causing of fires).
  • 2.In the case when the Hotel has cancelled the Accommodation Contract in accordance with he preceding Paragraph, the Hotel shall not be entitled to charge the Guest for any of the services in the future during the contractual period which he has not received.
Article 8.(Registration)
  • 1.The Guest shall register the following particulars at the front desk of the Hotel on the day of Accommodation;
  • (1) Name, age, sex, address and occupation of the Guest(S);
  • (2) For non-Japanese:nationality, passport number, port and date of entry in Japan;
  • (3) Data and estimated time of departure; and
  • (4) Other particulars deemed necessary by the Hotel.
  • 2.In the case when the Guest intends to pay his Accommodation Charges prescribed in Article 12 by any means other than Japanese currency, such as credit cards, these credentials shall be show in advance at the time of the registration prescribed in the preceding Paragraph.
Article 9.(Occupancy Hours of Guest Rooms)
  • 1.The Guest is entitled to occupy the contracted guest room of the Hotel from 2p.m. to 11a.m. the next morning However, in the case when the Guest is accommodated continuously, the Guest may occupy it all day long, except for the days of arrival and departure.
  • 2.The Hotel may, notwithstanding the provisions prescribed in the preceding Paragraph, permit the Guest to occupy the room beyond the time prescribed in the same Paragraph. in this case, extra Charges shall be paid as follows;
  • (1) Up to 4 hours: 30% of the equivalent in the sum to the accommodation charge per one person.
  • (2) Up to 7 hours: 50% of the equivalent in the sum to the accommodation charge per one person.
  • (3) More than 7 hours: room charge in full.
Article 10.(Observance of Use Regulations)

1.The Guest shall observe the Use Regulation established by the Hotel, which are posted within the premises of the Hotel.

Article 11.(Business Hours)
  • 1.The business hours of the main facilities, etc, of the Hotel are as follows, and those of other facilities, etc, shall be notified in detail by brochures as provided, notices displayed h each place, service directories in guest rooms others.
  • (1) Service hours of front desk, cashier's desk, etc.・・・・・24 hours
  • (2) Service hours (at facilities) for meals ,
    La Porta-trattoria e bar-(1F)
    Breakfast…7:00~10:00
    Lunch…11:30~14:30(L.O.14:30)
    Dinner…17:00~22:00(L.O.21:00)

    Wada-ya(1F)
    Lunch…11:30~15:00(L.O.14:30)
    Dinner…17 :00~23:00(L.O.22:30)

    Fuku zushi(2F)
    Lunch…11:00~14:00(L.O.13:00)
    Dinner…17:00~22:00(L.O.21:00)

    Bar Lucille(2F)
    18:00~25:00
  • 2.The business hours specified in the preceding Paragraph are subject to temporary changes due to unavoidable causes of the Hotel. In such a case, the Guest shall be informed by appropriate means.
Article 12.(Payment of Accommodation Charges)
  • 1.The breakdown of the Accommodation Barges, etc, that the Guest shall pay is as listed in the attached Table No. 1
  • 2.Accommodation Charges, etc, as stated in the preceding Paragraph shall be paid with Japanese currency or by any means other than Japanese currency such as credit cards recognized by the Hotel at the front desk at the time of the arrival of the Guest or upon request by the Hotel.
  • 3.Accommodation Barges shall be paid even if the Guest volutarily does not utilize the Accommodation facilities which have been provided for him by the Hotel and are at his disposal.
Article 13.(Liabilities of the Hotel)
  • 1.The Hotel shall compensate the Guest for the damage if the Hotel has caused such damage to the Guest in the fulfillment or the nonfu1fi1lment of the Accommodation Contract and/or related agreements. However, the same shall not apply in case when Such damage has been caused due to reasons for Which the Hotel is not liable or Even though the Hotel has received the [FIRE PREVENTION SAFTY MARK] (Certificate of Excellence of Fire Prevention Standard issued by the fire station), furthermore, the Hotel is covered by the Hotel Liability Insurance in order to deal with unexpected fire and/or other disasters.
Article 14.(Handling when unable to provide Contracted Rooms)
  • 1.The Hotel shall, when unable to provide contracted room, arrange accommodation of the same standard elsewhere for the Guest insofar as practicable with the consent of the Rest.
  • 2.When arrangement of other Accommodation can not be made notwithstanding the provisions of the preceding Paragraph, the Hotel shall pay the Guest a compensation fee equivalent to the cancellation charges and the compensation fee shall be applied to the reparations. However, when the Hotel cannot provide Accommodation due to causes for which the Hotel is not liable, the Hotel shad not compensate the Guest.
Article 15.(Handling of Deposited Articles)
  • 1.The Hotel shall compensate the Guest for the damage when loss. breakage or other damage is caused to the goods. Cash or valuables deposited at the front desk by the Guest, except in the Case When this has cued due to causes of force majored However for cash and valuables, when the Hotel has requested the Guest to report its kind and Value but the Guest has failed to do so, the Hotel shall compensate the Guest within he limit of 150,000yen.
  • 2.The Hotel shall compensate the Guest for the damage when loss, breakage or other damage is caused, through intention or negligence on the part of the Ryoka.m.mote1, to the goods. cash or valuables which are brought into the premises of the Hotel by the Guest but are not deposited at the front desk. However, for articles of which the king and value have not been reported in advance by the Guest except in case of the damage caused through intention or gross negligence on the part of the Hotel shall compensate the Guest within the limit of 150,000yen.
Article 16.(Custody of Baggage and/or Belongings of the Guest)
  • 1.When the baggage of the Guest is brought into the Hotel before his arrival, the Hotel shall be liable to keep it only in the case when such a request has been accepted by the Hotel. The baggage shall be handed over to the Guest at the front desk at the time of his check-in.
  • 2.When the baggage or belongings of the Guest is fond left after his check-out, and the ownership of the article is conked, the Hotel shall inform the owner of the article left and ask for further instructions. When no instruction is given to the Hotel by the owner or when the ownership is not confirmed, the Hotel shall keep the article for 7 days including the day it is found. and after this period, the Hotel shall turn it over to the nearest police station.
  • 3.The Hotel’s liability in regard to the custody of the Guest's baggage and belongings in he case of the preceding two Paragraphs shall be assumed in accordance with the provisions of Paragraph 1 of the preceding Article in the case of Paragraph 1 , and with the provisions of Paragraph 2 of the same Article the case of Paragraph 2.
Article 17.(Liability In regard to Parking)
  • 1.The Hotel shall not be liable for the custody of the vehicle of the Guest when the Guest utilizes the parking lot with the Hotel, as it shall be regarded that the Hotel simply offers the space for parking, whether the key of the vehicle has been deposited with the Hotel or not. However, the Hotel shall compensate the Guest for the damage caused through intention or negligence on the part of the Hotel in regard to the management of the parking lot.
Article 18.(Liability of the Guest)
  • 1.The Guest shall compensate the Hotel for the damage caused through intention or negligence on the part of the Guest.

Attached Table No. 1
Calculation method for Accommodation Charges (Ref. Paragraph 1 of Article 2. and Paragraph 1 Article 12)

Total Amount to
be paid by the Guest

Contents

Accommodation Charge Basic Accommodation Charge
(Room Charge)
Extra Charge Other
Taxes Consumption Tax

Attached Table No.2
Cancellation Charge for Hotel (Ref. Paragraph 2 of Article 6)

 

Date when cancellation of contract is Notified

Contracted number of guests

No show Accommodation
on day
1 day prior to
accommodation
9 days prior to
accom-modation
20 days prior to
accommodation

14名まで

100% 80% 20% - -

15名~49名まで

100% 80% 20% 10% -

50名以上

100% 100% 80% 20% 10%

Remarks:

  • 1.The percentages signifies the rate of cancellation charge to the Basic Accommodation Charges.
  • 2.When the number of days contracted is shortened. the cancellation charge for its first day shall be paid by the Guest regardless of the number of days shortened.
  • 3.When part of a group booking (for 15 persons or more ) is cancelled, cancellation charge shall not be charged for the number of persons equivalent to 10% of the number of persons booked as of 10 days prior to the occupancy(when accepted less than 10 days prior to the occupancy,, as of the date)with fractions counted as a whole number.

House Regulations

Under Article 10 of the “Terms & Conditions for Accommodation Contracts,”

HOTEL BESTLAND” has established House Regulations, which all guests are required to observe in order to ensure the safety and comfort of hotel guests. In the case of a guest failing to comply with these regulations, the hotel reserves the right to discontinue the accommodation contract and to refuse use of the hotel facilities.

Upon settling in your room

Please look at the emergency exit map in the room directory and confirm their locations by walking there.

<Fire Precautions and Security Measures>

  • 1.Be sure to check the emergency evacuation route indicated in the Room Directory.
  • 2.No heat source may be used in guest rooms for heating, cooking or ironing.
  • 3.Smoking in bed is prohibited.
  • 4.Please refrain from smoking while walking in the hotel facilities and in areas where danger of fire may exist., such as dry undergrowth and rubbish containers
  • 5.Any other act that may cause a fire is also prohibited.
  • 6.Be sure to lock the door when leaving your room.
  • 7.Be sure to lock the door when going to bed. Do not open the door before identifying a visitor.
  • 8.Visitors are not permitted in guest rooms.
  • 9.Guests who are not registered are not allowed to stay at the hotel.

<Valuables and Checked Articles>

  • 1.Money and valuables must be deposited at the Reception desk(s) for safekeeping.. The management is not responsible for loss of or damage to the items left in the guest’s room, including cash and other items of value.
  • 2.Left over articles will be disposed of after a reasonable period of time in accordance with the government Regulations/Provisions for articles in custody.
  • 3.Deposited articles will be maintained in the custody of the hotel for a reasonable period of time; however, they will be disposed of unless contacted by the holder during such period of custody, assuming that the holder has renounced the right for retrieval.

<The Following Acts are Prohibited.>

  • 1.To bring into the hotel premises items that may be of nuisance to hotel guests, such as objects with an objectionable smell, inflammable or explosive objects, or any other objects legally prohibited.
  • 2.To gamble, to behave in a manner contrary to public morals or public order, or to annoy other hotel guests.
  • 3.To rearrange or move furniture and fixtures from their set position, or use them in a manner other than that designed for.
  • 4.To use rooms for commercial activities or purposes, other than accommodation, without the prior approval of the hotel.
  • 5.To display articles near the window in a way that may affect the appearance of the hotel.
  • 6.To distribute advertising materials or sell goods in the premises of the hotel without prior approval.
  • 7.Meals or drinks may not be brought in from establishments outside the hotel.
  • 8.Minors are not permitted to stay at the hotel without parental or consent of their guardian.
  • 9.Nightgowns, in-house wear, and in-house sandals at Lobby.
  • 10.To throw any objects from windows of your guest room.
  • 11.The management reserves the right to hold guests responsible for damages, contamination or loss caused to any part of the building, its furniture or fixtures.

<For your safety>

[ Fire ]

  • 1.Keep clam, and report to the front desk.
  • 2.Call out loudly or make a loud noise to warn other people.
  • 3.When you see or smell smoke, please notify the front desk immediately.

[ Fire alarm ]

  • 1.Emergency exit procedures shall be broadcast in case of fire. In the event there is no broadcast or it is impossible to understand the message, please consult the instructions in emergency escape map.
  • 2.Do not use the elevator.
  • 3.Cover your mouth and nose with a wet towel to protect yourself form inhaling smoke.
  • 4.In escaping through smoke, bend over and walk along the wall. Use the emergency exit farthest from the smoke.

[ Exiting your room in case of fire ]

  • 1.In the event of fire, close the door behind you when you escape to prevent the fire from spreading.
  • 2.Extinguish cigarettes.
  • 3.If you should notice people remaining behind or injured, please notify to front desk.